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朝から元気モリモリの2日目も、もちのろんで過密スケジュール。
だもんで遅刻・寝坊は厳禁です。
まぁでもこういうときってやたら元気になれちゃうんで。不思議。
朝は7時には起床してまずは風呂。
朝食を食べにパーク棟まで行かなければならないのですが、早起きして散歩がてらパーク棟まで歩くことに。
ベネッセハウス周辺にはアート作品がいたるところにまぎれています。
分かりにくのもあれば、おっと目をひくものまで。
高い位置にある部屋からだからこそ見えるものまで。
そしてあの有名な草間彌生先生のかぼちゃ。黄色verです。
朝早くにきたから誰もいないかと思ったら、次次に写真を撮りに来る人がきて
さすが直島の「顔」ですね。
ちなみにこちらのかぼちゃ。
中が空洞で軽いらしく、時々波にさらわれてしまうとか。笑
漁師の方が発見して戻してくれるんだって。
なんてハートフルな話。
けっこう近くで見ると不気味。
朝食は昨日夕食を食べたテラスレストランにて。
もちろん美味しかったです。
その後、パーク棟にあるラウンジが気になっていたのでちょろっとのぞいてみました。
フリードリンクでネットがつながる環境なので、作業するにはばっちりですね。
そしてオーバル棟のお部屋に別れを告げ、いざ観光へ。
船の出航の時間までけっこう空きがあったので港周辺のお散歩に。
まずは夕方に行こうと思っていた直島銭湯「I love 湯」
さすがド派手!!入浴が楽しみです。
そしていざ犬島へ出発です!!
1時間弱船に揺られて到着しました。
犬島には犬島アートプロジェクトの「精錬所」というものがあります。
犬島アートプロジェクト「精錬所」は、犬島に残る銅製錬所の遺構を保存・再生した美術館です。「在るものを活かし、無いものを創る」というコンセプトのもと作られた「精錬所」は既存の煙突やカラミ煉瓦、太陽や地熱などの自然エネルギーを利用した環境に負荷を与えない三分一博志の建築と、日本の近代化に警鐘をならした三島由紀夫をモチーフにした柳幸典の作品、また植物の力を利用した高度な水質浄化システムを導入しています。「遺産、建築、アート、環境」による新たな地域創造のモデルとして、循環型社会を意識したプロジェクトといえます。
とのことです。(犬島HPより)
ってなわけでまずはチケットセンターへ。
精錬所には美術館も併設されており、美術館は係員の方がご丁寧に案内してくれました。
柳幸典さんという方の作品だったのですが、正直すごく怖かったです。
三島由紀夫の小説の文章をモチーフとした作品や、家具などをすべて天井から吊るして再現した家や
光の反射でずっと後ろにいる人を鏡ごしで見ることができる道など・・
なんかすごく異世界。
しかも係員のお兄さんと私と彼だけで回ったので、これまた恐怖・・・
さすがの平日でまったくと言っていいほどお客さんがいなかったので、カフェもやっておらず。
残念。
話変わってトイレ。
何かがおかしい。。。
そしてあとは外の風景を。
いやー、これ完璧異国だし、世界遺産とかになってないのが不思議。
一つの作品として完璧仕上がってるもんね。
いやー不思議な感覚でした。
人が誰もいないっていうのも良かったのかも。
その後、直島まで戻る船を待つ間、昼食を取ることにしたのだが・・・
残念なことにお店がやってない!!
ってなわけでチケットセンターにあったカフェにて昼食。
たこめし。
なかなか美味しかったです。
その後、午前中に下見した「直島銭湯」にてひとっぷろ浴びて。
ここの銭湯もこれまたすんごいんだわ。
中の写真はもちろん撮れなかったので、HPでどうぞ。
http://www.naoshimasento.jp/
そしてホテルに戻りました。
2日目はミュージアム棟のホテルに宿泊。
こちらもなかなか素敵。
2日目はミュージアム棟の地下にある日本料理 一扇へ。
料理はコース料理だったんだけど、サワラの西京焼がとーーーっても美味!
テラスレストランに比べたら雰囲気は劣るけど、でもとっても美味しかったです。
お魚さいこ~
そしてやっぱりね。
部屋に戻るとお夜食が。
基本的にベネッセハウスにはテレビがないんです。
でも\1000で貸してくれるんですねー。
必要ないわい!って思ったけど、やっぱり退屈で観ちゃった。あは。
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