| LOST シーズン1~6 COMPLETE DVD-BOX |
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通常価格:¥39,800
特別価格: ¥23,840
制作国:日本
監督 :J・J・エイブラムス
出演/声の出演 :マシュー・フォックス エヴァンジェリン・リリー ジョシュ・ホロウェイ ドミニク・モナハン イアン・サマーホルダー
吹き替え/字幕:
日本語音声/日本語字幕
ディスク枚数:54枚組

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4月6日(金)
明日が返却日だが、コーヒーが切れたので(紅茶はあるが、コーヒーがないと、腕が震えてくるので・・・というのは嘘だが)、生協に行くついでに返却。
いままでだと、すぐ、続きを借りるのだが、今回は、プリズンブレイクシーズン1,2をアマゾンで買ってしまったので、そっちをもう1回、見ているので、それが終わるまで当分、DVDを借りるのはお休み。
実際のところ、「LOST」の続きも気にはなるのだが。
それにしても無人島ものって、ドラマ向きかも。
ちょうど、荻原浩さんの「オイアウエ漂流記」というのを文庫本で買って読んていたので、特に。無人島に漂着なんて究極のシチュエーションに置かれた人間たち。
「オイアウエ」のほうは、10人にも満たないのだが、「LOST」のほうは数十名もいるので、彼らのバックグランドがだんだんわかってくるのも興味をひかれる。
プリズンブレイクのDVDを見終わったら、またゲオ通いが始まるかもしれないが、当分は、プリズンブレイクの世界にどっぷりである。
思い起こせば(?)、私の男性遍歴(?)は、ポール・ニューマン、ヴァル・キルマー、ジェームズ・スペイダー、タッキーときて、今回のウェントワースミラー様である。
ウエブ上でいろいろ検索しては、関連記事を読んでいる。
写真はだいぶストックしたが、まだまだあるようなので、もっと増えるかも。
ウエント様のフィギュアも売っているようだ。4~5万円。欲しい気もするが、いまのところ、パソコンの画面上の写真でよしとしよう。
「プリズンブレイク」のスプリクトは、いちおう12話までプリントアウトした。
パソコンの画面で辞書をひきながら読むこともできるのだが、なんとなく、紙のほうが読みやすい気がして、プリントアウトしてみたのだ。おかげでだいぶ裏紙を費消できたぜ。
でも、1シーズンで22話もあるので、全部紙にするのも大変なので、このあとは画面で読むつもり。
ウェントワースミラー様のサイトもひまがあると見ているし、私の英語力はきっと伸びるハズ。
4月9日(月)
12話以降は、パソコン上でスクリプトを読んでいる。
(12話までプリントアウトしたのは、かなりの分量。これだけ読んだぞと、目に見えるので、なんかうれしい。やったぁ!感がある。)
コントロールキーと右クリックだけで単語の意味がひける辞書が入っているFRONTIERパソコン(ノートパソコンのほう)で。
DVDを見てそのあとスクリプトで確認。
ゲオでDVDを借りてみていたときは、続きが気になって2日間で22話見るような急ぎすぎだったのだが、いまは、節度を持って、数話ずつ。
1回すでに見ているにもかかわらず、初めてみるみたいに、ハラハラどきどきしながら見ている私である。
アマゾンで購入した2シーズン全話見終わったら、また、3,4シーズンも買ってしまいそう。しばらくは、プリズンブレイク以外のドラマには目が向きそうもない。
まっ、どっぷりハマってみるのも悪くない。で、そのオマケとして英語力UPなんてことになればいいのにと夢想するのであるが、そう、うまくはいかんだろう。
※ちなみに、12話分のプリントアウト。↓
「いちおう」全部読んだんだぞ。
4月11日(木)
第1シーズン全24話を見終わり、スクリプトも読み終わる。
最後のDVDには、おまけが入っていて、監督や出演者のコメント、また、マイケルの上半身に彫られた精細なタトゥーを描いたアーティストも出てきてとても興味深い内容だった。
また実際に刑務所として使われ、2002年に廃止されたという建物に泊まりこんでの撮影の苦労話なども(狭いセルの中での撮影は大変だったらしい。その都度、映らないほうの壁を外したりして撮影したとか)。
また、脚本家チームも、いろんなアイデアを出しあい、出演者も台本をもらうまでどう展開するかわからないほどだったそうだ。
ほんと、あのハラハラドキドキ、先の読めない展開の脚本には脱帽だったなぁ。
で、現在の私のデスクトップパソコンの壁紙はこんなんで~す。↓
シーズン3,4それにファイナルプレイクのDVDも注文してしまった。
スクリプトのほうも、第2、第3までダウンロード。もっとも第2はスクリプトが見つからず、字幕のみ。スクリプトのほうが、わかりやすいのだが。
だいたいエピソードを2つ見て、そのあとその分のスクリプトを読んで・・というペースでやっているので、あと1ヶ月くらいは、「プリズンブレイク」一色の毎日になりそうなきょうこのごろである。
ひまさえあれば、「プリズンブレイク」とキーワードを入力して、情報を収集しているのだが、ファイナルプレイクで死んでしまったマイケルが、実は死んでなかったという「幻の」シーズン5のスクリプトをアップしているサイトもあって、それもダウンロードした。(^-^;
また、スクリプトがあったのはフランス語のサイトだったので(スクリプト部分はもちろん英語だが)、コメントのフランス語部分もダウンロードして、すっかり錆びついた私のフランス語をなんとか少しは使えるものにしようかとも思っている。
4月13日(金)
アマゾンから、プリズンブレイク第3シーズン、第4シーズンのDVD届く。
4月14日(土)
「Prison Break」の最終巻「ファイナルブレイク」が届く。これでぜ~んぶ揃ったぞ。
4月22日(日)
毎日2話くらいずつ見て(デスクトップパソコン上で)、そのあとそのエピソードのところの字幕(またはスクリプト)を読むことにしている。
いよいよ第3シーズンに入った。
2話分だけスクリプトがネット上にあったのでメモ帳に貼り付けてみているのがが、第1シーズンのスクリプトはちゃんとしたスクリプトらしいのだが、第3シーズンのは個人がビデオを見て聞き取り、セリフを字幕化。状況説明もしてアップしたものらしい。というのも、(Poor guy!)なんて書き込みがあったり、聞き取れないという印があったりするので。もちろん、タイプミスも散見する。
スクリプトがあるのは2話分だけなので、あとは、DVDについている字幕を抜き出したものだけである、ネット上にアップされているのは。
最初見るときは、英語字幕と日本語字幕を表示させて、いそがしく目を動かしているのだが、英語字幕だけにしてみたら、もう、まるで、わかんなかった。(;_;
2回目の視聴が終わったら、好きなシーンのところだけ、何回か繰り返してみれば聞き取れるようになるんだべが。(-_-
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